M2AI — matsunai LLC

企業のAI活用を、
戦略から実装まで一気通貫で。

M2AI(matsunai LLC)は、自社用AIシステムの構築・AIエージェント開発から、ChatGPT・Claude Code などの社員研修、マーケティング戦略、顧問まで、企業のAI活用をご支援します。

AI活用 一次診断

無料 / 登録不要 / 約30秒

ご入力はその場で診断に使うだけで、保存・AI学習には使われません。

一次診断レポート

First deliverable — Free

お問い合わせには、
まずAIが一次回答します。

課題をお送りいただくと、AIエージェントが「一次診断レポート」を作成し、まもなくメールでお届けします。レポートを土台に、担当者が1〜2営業日以内にご連絡します。

実装力は、まず成果物でご確認ください。

サービス

Services
AIエージェント開発・オーケストレーション
自社用AIシステムの構築、業務に合わせた専門AIエージェントの開発から、複数エージェントを統合した業務基盤づくりまで。
企業向けAI研修・内製化支援
ChatGPT・Claude Code などを業務で使いこなすための研修を、経営層から現場まで対象に合わせて設計。自走できる体制づくりまで。
DX・マーケティング戦略
東証プライム上場企業をはじめとする支援実績をもとに、戦略設計から施策の実行・改善まで。
AI活用アドバイザリー(顧問)
活用戦略の立案、社内ルール・ガバナンスの整備、最新動向の定期共有など、経営に伴走します。

上記にないご相談も、AIに関することであれば、まずはお問い合わせください。内容に応じて最適なかたちをご提案します。
お問い合わせ →


M2AIが選ばれる理由

Why M2AI
01

上場企業から中小企業まで

Track record

東証プライム上場企業から中小企業まで、規模の異なる組織のAI活用・マーケティングをご支援してきました。大きな組織に求められる品質水準と、限られた人員・予算で成果を出す現実解。その両方を理解しています。

02

「AIですべて解決」とは考えません

Reality-based

AIの導入効果は、モデルの性能だけでは決まりません。現場の意思決定の流れ、既存の情報システム、セキュリティ要件との兼ね合いで決まります。私たちはその調整こそがAI活用の本体だと考え、技術と現場の間に立って設計します。

03

導入して終わりにしない伴走

Hands-on

ツールを導入して終わり、にはしません。社内で運用・改善が回る「内製化」まで、責任を持ってご支援します。

ご相談の流れ

Process
01 お問い合わせ
フォームまたはメールで課題をお送りください。初回のご相談は無料です。
02 AIエージェントによる一次回答
受付後まもなく、当社のAIエージェントがお問い合わせ内容を分析し、「一次診断レポート」を自動作成してメールでお届けします。私たちの仕事の速さと品質を、契約の前にお確かめください。
03 ヒアリング
一次診断をたたき台に、オンラインで現状の課題とご要望を伺います(全国対応)。
04 ご提案・お見積り
課題に応じた支援内容・体制・費用をご提案します。
05 ご契約・支援開始
ご契約後、支援を開始します。必要に応じて秘密保持契約(NDA)を締結します。

私たちの考え

Philosophy
01

人とAIの協働

Human × AI

M2AIの出発点は、「人とAIが自然に協働し、補い合いながら新たな価値をつくる」という考え方です。

AIを単なる道具としてではなく、発想や意思決定を支える知的パートナーとして事業に組み込む。そうすることで、人間本来の創造力と判断力が最大限に引き出されると考えています。

02

オーケストレーション

Framework

私たちが提唱する「AIエージェント×オーケストレーション」は、多彩なタスクを担うAIエージェントを統合し、ビジネス全体を最適化するフレームワークです。

領域ごとに特化したエージェントが連携し、全体を統合する“指揮者”の層が業務の流れを最適化する。情報を部門ごとに分断せず、組織全体で活かせるかたちに整えます。

03

誰もが活かせるAIへ

Responsibility

AIの恩恵が一部に偏り、格差を広げる道具になってはならない。私たちはそう考えています。

技術導入とガバナンスの整備、そして人材育成を通じて、誰もがAIの潜在力を引き出せる環境づくりに取り組みます。専門性に、親しみやすさを添えて。それがM2AIの流儀です。


代表

Representative

代表はAccenture + Google出身。独立後は、上場企業から中小企業まで、AI活用・マーケティングの支援に携わってきました。その方法論を、御社の規模と課題に合わせて実装します。

代表プロフィール →  会社概要 →

Meets AI :) Be Happy

相談は、まだ相談になっていなくてかまいません。
「AIで何ができるか分からない」のまま、お送りください。